大衆雑誌は部数増やす為ならなんでもしますが基本精神なのか

食べてはいけない食品で新潮と文春との応酬が激しいみたいだが、所詮は売上を上げる目的しかないようにみえる。添加物・農薬はその発がん性や身体に及ぼすリスクは前々から言われてきてることで、そのリスクを排除しようと思ったらもうとっくに市販品の購入を控えてるはずです。まだ興味を持って読みたいと思う読者がいるのかという驚きもある。文春も過去の記事をチェックしての記事掲載で、最新の情報でも取得してたのであれば真逆の記事内容でも納得がいくのではあるが。余程記事ネタ不足に陥っているのかと思われるし、週刊誌が書くことを信じる人はどれくらいいるのだろう。信憑性の乏しさも考えたら、毎号毎号と購入し続けるものだろうか。最近の週刊誌は暴露本みたいな記者の能力低下ではないかのような記事が多すぎるように思う。ターゲットはスキャンダル好きな人達らしいようですが。低俗な中でも捏造は避けるとかもっと多岐に渡った取材が必要だと思う。ベルタプエラリア効果